VMWare FusionのNATでポートフォワードする
Spirits of the Air: Mac OS XからVMwareクライアントへのポートフォワード
VMWare FusionのNATでポートフォワードをしたかったが、VMWare Fusionのユーザにはそんなマニアはいないだろう、との予測からか、マニュアルには記述がなかった。ので、ちょっとgoogleで探してみたところ、上記に行き着いた。すばらしい。
なお、対象の仮想クライアントのIPを固定したかったので、ついでにdhcpd.confも弄ってみた。
問題なく動いているようである。しかし、LeopardのFirewallと仮想クライアントのFirewall、VMware FusionのNAPT、ブロードバンドルータのポートフォワードと、それぞれのDHCPサーバあるいはクライアント側のIP取得ルール……弄るところが多すぎるなあ。
IPv6になればNAT/NAPTを使うことは減るということだけど……どうだろう。
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