Safari 5のExtensionサイトに掲載されているものを中心に色々試してみた

表題のとおり。箇条書きでがんがんいくよ。掲載されているものも、されていないものもね。

・ClickToFlash
良し悪しはあるけど、なるべく使いたい。Flashの重さが多少軽減できるかと。また、H.264版を強制できるのも強み。

・AutoPagerize
AutoPagerizeのないインターネットには普通戻れない。詳しくは書かないが、多くのサイトでスクロールするだけで続きが読めるようになる。

・YouTube video downloader
必要な人だけに。YouTubeのサイトにDownloadボタンを追加してしまいます。

・Google Reader Tools
未読状況の表示ぐらいにしか使ってない。ないならなくてもいいが、Google Readerのヘビィユーザーを自認するならあったほうがいいかも。

・Better Google Reader
同じくヘビィユーザーなら。UIを多少改善します。

・Ultimate Status Bar
短縮URLを信用していない人には必須かも知れないが、ツイッター経由で開くことも多くなっているので、あまり意味がないかも。リンク先容量表示や、zipのつもりがphpだった、などということがなくなるのは利点だが……。

・ScribeFire
ブログ投稿用ツール。残念ながらまだ試せていない。いらない気はする……。

・Procrastinate
バーが増えるのが大きな難点だが、Instapaper、Read it Later、Pinboard、Deliciousをサポートしている。複数を使い分けている人にはこちらがよいだろう。(Pinboard以外は個別アプリもでているので迷うところだが)

・Exposer
結構重いので、本当に大量のタブを開いている人には役立たずだが、発想の観点はよい。便利な人は多いかも。Safari内で、Exposeが出来るようになります。

・Safari Restore
再起動時にタブを復旧して欲しい場合は、一番シンプルでよいように思う。

・Add to Google Reader
SafariのRSSボタンがGoogle Readerへの登録ボタンに早変わり。これは便利。

と、いう感じです。以降は、インストールしたけど無効化したもの。(いずれ復活させるかも)

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