カラオケ上手になるために鍛えるべきなのは腹筋ではない?

書くべきテーマが全然見あたらない。nVIDIAのFermiに誤り訂正が着いたのは興味深い、とかTokyo Promenadeを試してみようと思ってるとか、twitterが普通の携帯にも対応したとか、まあ何も無いわけではないのだが、実際に記事としてまとめるまでにはいたらないのだ。

なので、今日は一言だけ。

カラオケ上手になる(腹式呼吸が上手くなる)ために必要なのは、腹筋運動とか足上げ運動で鍛える方の腹筋よりも、中心は横隔膜筋だそうです。まあ、その他の筋肉も色々使いますが。

よって、腹式呼吸の訓練などを除くと、実際に歌って練習するのが一番ではないかと思われます。音程が取れない向きには聴き込みとPremier DAMの精密採点II(採点ボタンを押して採点モードに入れる)をオススメします。

ステップシーケンサーのように出すべき音の高さと、実際に出ている声の高さが目で見れますので。歌はうまくないけど、カラオケ好きな筆者からでした。(なお、胸式呼吸だとどうしても音が安定させにくいと思いますので、腹式呼吸で歌えるようになるのをオススメします。これについては、いきなりカラオケで練習するよりも少し自分で練習したほうがいいかも知れません)

細かな練習法はgoogleなどで検索してみてくださいね。




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