SnowLeopardでは、ScreenShadeよりBrightness Controlを当面使うべし
わかばマークのMacの備忘録 : Brightness Control .
敢えて言おう! iMacの輝度は高すぎであると!
ということで、長年のPC疲れからか目が弱っている人、寝る前にMacを触りたいけど覚醒してしまうと困るので、部屋を暗くするのに合わせてMacを暗くしたい人にお勧めするのが上記のアプリです。
というか、どちらかというとScreenShadeというメニューバー常駐型のアプリのほうが便利で、これまではそちらを使っていたのですが、残念なことにSnow Leopardでは、輝度の調整をちょっとしようとするとかなりの間、死の回転ビーチボールが回り続ける、などといった状態で、使えることは使えるけれども酷く使いにくい状態にあります。
一方、Brightness Controllの最新版はそういう問題がないので、扱いやすさという観点からはこっちをつかうといいと思います。メニューバーには常駐させられないので、Dockで常に立ち上げておくか(システム環境設定のアカウントから、ログイン時に自動で立ち上げる設定をする)、必要に応じて任意で起動することになると思います。
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2009-10-08 11:58:42 |

