インストールしたiOSアプリを書いていく 2010年7月22日
メールが複数アカウントで転送してて混乱してるところがあるので、買った順かどうか早速怪しくなってきました。(というか、明確に違う)
えと、どちらかというと懐かしアプリ紹介、みたいな感じなので、今使えるかどうか分からないものが多いかと思います。(当時はとてもよかったけど、今はそうでもないものが沢山登場してくると思います)
Wikipanion Plusは、Wikipanion
の機能強化版です。初期のiPhone(当時国内ではiPod touchが先行して販売されてましたが)では、それなりに有名だったWikipediaクライアントです。機能はそれなりで、そこそこ使いましたが、その後無料ソフトが沢山出てきました。
もうかなりの期間プレイしていませんが、今もなお現役でiPhoneに入れています。最新のOSで動くのかどうか分かりませんが……ソリティア系のアプリですが、かなりの種類のソリティアが含まれており、暇つぶしには最適でした。
通行人を数えたり、紅白の数を数えるためのアプリ……なんでしょうか。使う場面があるかなあ、と思って買ってみたものの、使わないまま死蔵しています。現在は、どうやらフリー版
とプレミアム版
になったようです。
Macの世界では有名らしい、マリオカート風のレースゲーム。どうやらiPad版
も登場したようです。何度か遊んでみた範囲では良くできていると思いましたが、没頭まではしませんでしたね。
iPhoneに最適のテキストリーダーはどれか? というので探し回っていた頃に購入したものです。今となってはどうなんでしょうか……。なにげにiPad版
も登場しています。
WriteRoomという有名エディタ(画面がブラックアウトして書くことだけに集中できる)の、iPhone版です。iPhoneでは他のウィンドウに気を取られることなんてないので、あまり意味はないです。ブランド志向な人向けだったかも。なお、今はどうだか知りませんが、当時はこれを買うとMac版のWriteRoomが安くなるクーポンが付いてきたので、WriteRoomを買うのをためらっていた自分には、案外お得感がありました。
最高のテキストビューアだと当時信じていたビューアです。かなり安くなりましたが、当時は1800円ぐらいしたような記憶があります。最近のアプリと比べるとどうでしょうか。同期の方法がJavaのサーブレットアプリを使う、かなり特殊なやり方でしたが……。iPadにも対応しています。購入者レビューのところに名前が未だに載っています。当時は★5に相応しかったんですよ、ホントに。
とりあえず今日はこの辺で……いやあ、まだ3年にならないぐらいのはずですが、なんとも歴史を感じますねえ。
